北斗の拳 ユリア外伝 慈母の星
発売日:2007年8月30日
「北斗」史上、最愛の女性・ユリア。
当作品は、本編では語られることのなかった、ユリアの若き日の物語である。
南斗最後の将という宿命を背負う前の、予知能力を持つが故の哀しみと共に生きる彼女の青春が今、甦る!
【カスタマーレビュー】
■南斗聖司教
残念ながら一巻のみで終了しましたが、このユリア外伝における裏設定は南斗の郷での南斗聖司教です。
南斗聖拳の秘密がやや明かされた感がします。
ただアクションシーンが苦手な作画のせいか短命で息切れしたような感じがします。
シンとジュウザを登場させて2人を絡ませるのを主軸としたストーリーも裏設定としては大変魅力的でした。









