天の覇王 北斗の拳 ラオウ外伝 第4巻
発売日:2007年3月9日
乱世の鬼と化し進軍を続けるラオウは、「KING」を名乗る軍
閥の存在を知る。
そして、サザンクロスタウンを根城に勢力を拡大する、その軍の制圧に向かったリュウガは、敵地で以外な人物と出会う。
天狼が対面した男の名はジュウザ。
自由を愛す我流の雲...!
【カスタマーレビュー】
■うまく映画に繋がっている
後半に存在が知らされる冥王軍に見られるように、うまく映画純愛の章に繋がる仕組みとなっております。
KINGやダイヤ登場時のあのアイテムの存在、ケンシロウ以外の視点から見た物語です。
またこの作品は意図的にケンシロウをはっきりと登場させないところが非常に良い演出をしています。











