北斗の拳 第4巻 ジャンプコミックス

北斗の拳 (4) (ジャンプ・コミックス)

発売日:1984年12月7日

亡き恋人・ユリアに生き写しのマミヤの村に来たケンシロウ。
野盗の牙一族に狙われているその村で南斗水鳥拳の使い手・レイに出会う。
レイは胸に七つの傷のある男を捜し出し殺すというのだが…。

【カスタマーレビュー】
■長編ストーリーへ進化!
北斗神拳に対抗する南斗聖拳の使い手「レイ」が登場します。
二人は、ある村で出会います。
その村はケンシロウのかつてのフィアンセそっくりの女性「マミヤ」をリーダーとして守っている場所です。
レイは、愛する妹を強奪され、胸に北斗七星の傷を持つ男を追っています。
二人は、この村を盗賊たちから守り力を合わせるのですが、村を守ってゆく為に盗賊たちを追っていったところに彼らの策略が待っていました。
「北斗の拳」は4巻あたりから一話が長編化され、ストーリーも凝ったものになってゆきます。

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